リドスプレー

リドスプレーなら今日から早漏が改善可能

「スプレーするだけで早漏改善」ってどういう事?

  • 「早漏克服トレーニングで改善出来ると思えない」
  • 「とにかく一日でも早く(というか今すぐ!)どうにか出来る方法で」
  • 「飲み薬のような副作用が有るものは避けたい」

そう考えているならリドスプレーを試す価値が有ります。

なぜこのスプレーが早漏改善に有効なのか、その働きや使用方法などを含め実際に使う為に知っておきたい情報、利用者の実感など掲載しています。

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トレーニングのような辛さは不要

早漏とは、神経が興奮をコントロールできない事で意図せずして射精してしまう状態です。

その原因として、交感神経と副交感神経のバランスが崩れている事が関係しています。副交感神経(リラックス)から交感神経(興奮)へのスイッチが急に入ってしまいイクのを我慢できなくなるのです。

また、このように交感神経が関わっている事から、運動神経や反射神経の良い人程、その傾向が強く出やすいとも言われていました。

そして、この交換神経の急激なスイッチが入らないようにするのがトレーニングのテーマですが、実際にどんな方法があるのかというと、、、

”イク寸前に止める(寸止め)を繰り返す”
・・・これを繰り返してもイク寸前の感覚が研ぎ澄まされてしまい逆効果になる恐れがあります。

”婆さんや男の体を想像する”
・・・苦行でしかありません。こんなことをして行為に臨んで何が楽しいでしょうか?

”ひたすら数字を数える”
・・・それだけ集中できるなら、早漏で悩む事は無いでしょう。

このように、早漏克服トレーニングでは射精しない状況をどうにか作り上げる策を講じます。
あの手この手を駆使してコントロールしようとする手段ですが、その多くが行為に対する根本的な楽しみをないがしろにするものばかりです。これをマスターして早漏が改善されたとしても、行為そのものがある種のトレーニングに思えてくるでしょう。

その点リドスプレーなら、高い興奮状態を維持したままで行為に臨めます。発射スイッチとなる陰茎の刺激(感度)が抑制されているので思わずフライングしてしまう心配もありません。

精神的な苦痛を伴うトレーニングは一切不要です。
実際に効果あるのかさえ不明瞭なトレーニングにかける時間も節約することができます。

スプレーから15分で効果が現れ始める

「とにかく今すぐ!」というのは正直難しいところですが、15分あれば大体問題ありません。リドスプレーを陰茎に直接塗布することで過剰な刺激を抑えてくれます。

リドスプレーの有効成分の正体は、リドカインという局所麻酔剤です。
麻酔作用によって陰茎表面の神経を一時的に麻痺させ、刺激を抑える事が出来るということです。

歯医者で抜歯の際に麻酔をして貰った経験があれば想像できますが、麻酔注射をしてから効き目が現れ始めるまでの時間として、最低15分ぐらいが必要ということです。

ただし個人差や使用量によって効果は異なりますので、使い方について確認しておく事をオススメします。

使用方法

何でもそうですが実戦向きでなければ意味はありません。
という事で使用方法について触れていきます。

リドスプレーの基本的な使用方法は、”性行為の30分程度前に適量を塗布する”です。

先程から何度か「15分」を目安として解説していますが、基本の使用方法は30分程度前です。
ですがここでは実践ベースの話をしています。
まず行為に入る前の状況を想定してみてください。

もう服も脱げる勢いで準備万端なら、行為30分前の使用で問題ないと思います。
ですが、おそらくほとんどの人はこっそり使いたいのではないでしょうか。

実際の使用となると、開始15分くらい前にこっそりトイレでスプレーして、いざ本番となって脱衣が始まり次第に興奮が高まってきたところでリドカインの麻酔効果が発揮され始めるのがベストだと思います。

時間が有るなら、何度か1人で試して効き目とタイミングを見つけることで本番も上手く活用できますが、実際の利用者の感想も参考になると思います。

本番前にきちんと洗うこと

携帯サイズで持ち運びにも便利なリドスプレーですが、唯一注意しないといけないのが塗布後の洗浄です。行為の前には陰茎に付着した成分を洗い流す必要があります。

「洗っても効果は持続するの?」

このような疑問は心配ありません。
成分は陰茎表面から必要な分が浸透し皮膚表面で乾いた分は、効果に影響しません。

また洗わないで行為を開始すると、オーラルで行った時に唾液と混ざって女性の口腔内で成分が再活性化し、舌がヒリヒリする場合があります。また、女性の局部に付着することで感度が悪くなる恐れもあります。それで相手もイキにくくなっては、こちらがスプレーする意味がなくなってしまいます。

場合によっては行為の中断、リドスプレーのカミングアウト。
その後の2人の関係に影響を与えるかもしれませんのでご注意ください。
もしもそうなった場合、くれぐれも自己責任で解決してください。

また、洗う際の注意として、ぬるめのお湯でも熱いと感じることがあります。これは、リドカインの麻酔作用に連動して皮膚表面の温度が下がる為だと考えられますが、例えるなら、冬場に足が冷たい状態で浴槽に入るとものすごく熱いと錯覚する感覚に似ています。

ちなみに、早漏防止クリームとしてトノスという製品がありますが、そちらはクリームなのでもっと念入りに洗わないといけないので処理が大変です。リドスプレーの場合、どうしようもできない時は、厚めのウェットティッシュで綺麗に拭けばどうにか成分を拭き取れるかもしれません。

ただし、基本は、しっかり洗い流すこと。

経験不足を補う為のツールとして

日本人の7割が早漏、7割が陰茎の皮を余らしていると言われていますが、包茎で感度が良いから早漏というのは、それほど関係無いと思います。

何よりの原因は経験不足。
日常的にチャンスがあれば、興奮もある程度抑えられるようになってきますが、久しぶりだと興奮が一極集中しやすい為、交感神経側に振り切りやすくなってしまうことも考えられます。

そして、興奮をコントロールできずにすぐ射精してしまい、そんな失敗経験の積み重ねが自信喪失に繋がり女性に対して積極的に動けないという負のループ。その悪い流れを食い止め経験を増やし、日常的に思えるようになれば自ずと早漏も改善する可能性が高まります。

そこを目指すツールとしても最適なのがリドスプレーではないでしょうか。
1本でもそれなりに長持ちします。

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